マガジンライフ

発売中・発売予定の雑誌の情報を紹介。目次や特徴、キャンペーン情報など

「Jeepイラストレイテッド」2007/07/21発売号

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「Jeepイラストレイテッド」2007/07/21発売号の情報

ラングラー ルビコン オフロード テスト アメリカ レポート カスタム チェロキー SRT 900 フラッシュバック
ラングラー・ルビコンオフロード徹底テスト
JKラングラーアメリカレポート
最新デモカー/カスタムパーツ情報
ロッククローリング最新情報
グランドチェロキーSRT8試乗
ランチョRS9000XL検証
5周年記念特別企画
過去5年間のカスタムジープが集結
モディファイドジープを一挙にフラッシュバック

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テーマ:名言集 - ジャンル:本・雑誌

「4WDクラフト」2007/07/09発売号

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「4WDクラフト」2007/07/09発売号の情報

7月9日 200 平綴じ 雑誌コード 2007年 ドラッグ ディーゼル フェアレディZ ディーゼルエンジン 素性 チューニング ストローク ジムニー スプリング チェック ROCK 日本 メッセージ ナンバー BASIC JAPAN
7月9日発売
特別定価:1,200円(税込)
A4変形・平綴じ
雑誌コード:19011-08

2007年 夏号 目次

特集1 原野、山岳、廃道走行当たり前。ドラッグコースだってOKのオールマイティ軍団
バカッ速!!クロカンディーゼル4駆
・vsフェアレディZにタイマン勝負
・旧型ディーゼルエンジンの素性
・本格ドラッグコースで0→200m計測&チューニングメモ
・浦野アニキの取材インプレッション
・ディーゼルが抱える課題と最新情報

特集2 ジムニスト必見!!PartII 特注捻れ台で全ストローク量を実計測&フルテスト
全13車ジムニーリーフスプリングの超本気チェック


特集3 究極のオフ4遊び
未踏の岩場世界へどうぞ「Rock Crawling」
・日本ロッククローリング協会会長からのメッセージ
・ナンバー付きでも戦える大会「Basic Rockcrawling」新設
・MAXXIS JAPAN ROCK CRAWLING詳報 ・頂点イベント「ROCK CRAWLING EXTREME」
・心強い味方「スターン インターナル ビードロック」

4駆イベント&レースのクラフト流楽しみ方
・モビリティーパークビギナーズトライアル
・トライアングル
・野沢耐久レース
・JOR

プロチューナーの意地炸裂、俺たちのお手本デモカー
チューンド4駆インプレッション(ジムニーJB32)


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「ENGINE(エンジン)」2007/06/26発売号

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「ENGINE(エンジン)」2007/06/26発売号の情報

小野 時代 ランキング HOT 100 TALK ドイツ車 ゲルマン クルマ 吉田 清水和夫 村上 ジャーナリスト ドイツ 実用車 平安 阿部 ホット100 結果 乗用車 市場 圧倒的
発表!HOT1からHOT10まで
写真=小野一秋
時代はランキングだ!

HOT 100 TALK ドイツ車篇
ゲルマン派3人の「世界に冠たるドイツ車」談義。
考えずに乗れて、これほど楽しいクルマはない!
話すひと=吉田 匠/清水和夫/村上 政(本誌) 写真=柏田芳敬
「ドイツ車こそ最高!」と、身も蓋もないような主流派礼賛のジャーナリスト3人は、だれもがいいことは認める優等生の魅力を、いま、どんなふうに語るのか? 各人のホット10を照らし合わせつつ合議で決めた「ドイツ派が選ぶドイツ車ホット10」の議論を公開!

HOT 100 TALK 非ドイツ車篇
非ドイツ車は優れた「実用車」の宝庫だ。
ドイツを忘れ、心の平安を!
話すひと=森口将之/森 慶太/齋藤浩之(本誌) 写真=阿部昌也
ホット100の結果を見れば、クルマ好きの世の中はドイツ車優勢で回っていることが明らか。けれども、それでいいのか。乗用車販売市場で圧倒的な日本車とドイツ車を除いてみたら、そこに見えてくる何かがあるのではないかという目論見をもって行われた非ドイツ車トーク。

HOT 100 TALK スーパーカー虜囚篇
フェラーリ教VS邪教の対決!
カウントダウン・スーパーカー・ホット10
話すひと=清水草一/西川 淳/今尾直樹(本誌) 写真=奥山栄一
フェラーリ・エンツォ、ポルシェ・カレラGTの生産終了で小康状態の現代スーパーカー事情。いま、いちばんホットな、いちばん買いたいスーパーカーはなにか? 選考委員3名がそれぞれ10台のスーパーカーを選出、その総合点でホット1を決定した。

HOT 100 TALK 日本車篇
世界ナンバーワンの日本車が10位以内に入らない理由
日本車はなぜ乗って楽しくないのか?
話すひと=岡崎五朗/小沢コージ/島下泰久 写真=山下亮一
信頼性と耐久性、装備の豊富さでもって世界の人々のハートをガッチリつかんだ日本のクルマ。なのに日本の自動車専門家から「ほしいクルマ」の候補にあがらないのはなぜなのか。気鋭のモーター・ジャーナリスト3人による2007年ニッポン車考。

発表!07年盛夏版ホット100! HOT11〜HOT40まで
シトロエンはミニバンも強い!
C4ピカソ、BMW335iカブリオレ、新型ミニ、などニュー・モデルが目白押し。赤丸急上昇は20位のベントレー・コンチネンタルGTC。圏外(前回149位)からの飛躍です。

発表!07年盛夏版ホット100! HOT41〜HOT100まで
シビック・タイプRが初登場! 数ではイタ車が頑張ってます!
HOT41〜HOT100までの60台のうちドイツ車が22台でトップ。続いてイタリア車15台、日本車9台です。選考委員1名のみが強く推してランク入りしたクルマは5台です。

エンジン・ホット100委員会メンバー28名のHOT20大公開!
いま自分が欲しいクルマを、正真正銘、本気で選んだ20台はこれだ!
日本を代表する自動車ジャーナリスト28名が「欲しいクルマ・リスト」に挙げたクルマは、179万6000円のルノー・カングーから1億8800万円のブガッティ・ヴェイロンまで全45ブランド、計250台。ドイツ車が87台で最も多く、選んだ20台の最高平均額は金子浩久委員の2001万9300円でした。

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